田端整体院
10時から19時

田端整体院用語集

田端整体院用語集

このページでは田端整体院で生み出された、用語を解説しています。当店ではよく使う用語なので覚えてみてくださいね~

 

米倉顔

当店の小顔整体を受け続けてお客様がこういった顔になっていきますよ、という顔が、女優の米●涼子の顔つきにそっくりなため、つけられたネーミング。代表の田端がドラマを見ている時に気が付き命名

 

抗生物質は飲みきらないと意味がない・理論

医者から出される抗生物質はすべて飲みきらないと意味がない。人体にどの程度影響があるのか計算されて出されているので、用法、用量を守って飲みきってこそ初めて効く。それを自己判断で途中でやめてしまったり、用法、用量を無視すると効くものも効かない。整体も一緒で、プロから4回は受けに来てくださいね、と言われたら4回は受けないといけないという理論

 

腰痛貯金

慢性の腰痛は放っておいてもよくなることはありません。痛みの状態は、変化するので、痛かったり、痛くなくなったりしますが、痛くなくなったとしても筋肉の状態がよくなったわけではありません。それを放っておくと腰痛貯金がどんどん溜まり、滑り症、狭窄症などに進化していきます。腰痛貯金は溜めないようにしましょう。 伊勢崎で腰痛にお困りならこちらをクリック

 

痛くない虫歯

虫歯は自然治癒しません。今のままではヤバいのはわかっているが、放っておいてもすぐには困らないという状況で何も行動が起こせていない状態。筋肉も同じでないもせずに自然治癒することはありません

 

一撃必殺型整体

整体を受ける方法のひとつで、頻度や回数は少なく、一度の施術時間を長くする方法。一度の施術時間が120分以上などのことを指す。逆に体に負担をかけてしまうことも多いので田端整体院では推奨していない。

 

134の理論

多くの方が陥りやすい失敗の1つ、自己流。上司や有識者に「1.2.3の順番でやりなさい」と指示されても無意識に「1.3.4」の順番で行い、失敗。自己流の為、原因を特定し難くそのままドロップアウトしやすい。

 

うみが出る

極端に身体の状態が悪い場合、整体を受けると逆に体調が崩れる場合がある、一時的に体調が崩れること。別名、好転反応ともいう。

 

大穴現象

競馬や競輪で負けが続くと、大穴、一発逆転を狙う。大穴は当たる確率は低く、どんどん損を増やしていき、「ここまで負けているのに、今更ちまちま稼いでも意味が無い!」と、どんどん苦しい状況になり悪化していく現象。これと一緒で体調が悪くなると一発逆転を目指すがそんなものはなく、結局地道にやっていくしかない。

 

おまえが悪いの理論

「おまえが悪い!」と指差すと、一本の指が向こう向いていても三本の指がこっちを向いている。人を悪いと思うときは自分にも非がある場合が多い。人にあれこれいう前に、自分のことを振り返って考えよという戒めの理論。

 

 

コレステロール現象

普段は全く自覚できないが、あるレベルを超えるといきなり大問題が発生する… という現象。体力自慢の方に起こりやすい。

 

支部長

田端整体院の整体にはまり、周りを巻き込んで、お客さんを紹介してくれる、田端整体院にとっては涙が出るくらいありがたい人のことを言う

 

戦死

体調不良になり仕事を休むはめになること。

 

何もしないことが最大の失敗である

何か行動を起こして、全力を尽くして失敗した場合、そこから学ぶことは非常に多い。何もしなければ失敗はしないが、何も学ぶことはできない。つまり、それ自体が最大の失敗だといえる。

 

疲労限界点

身体に悪い事をしていても、ある時期までは全く体感が無い場合が多い。しかし、ある時を境に一気に体調悪化がはじまり病気等の災いが大量発生する。その境目をいう。

 

風船の理論

風船はパンパンに膨らんできても限界がくるまでわれない。そして、われたら元には戻らない。体調も同様で、一定のレベルまでは整体で改善可能だが、精神的なトラブル等が起きてしまうと整体でも治せない場合がある。

 

偏屈者の相

頑固で天邪鬼の人のことをいう。

 

保護観察処分

人間は物事を一人で進めようとすると必ず停滞する。それを防ぐために上司や整体師に定期的に状況を相談すること。

 

ゆで蛙

カエルは変温動物なので、徐々にゆでると熱さを感じない。人生も同じで、このままではいけないと分かりながら、自分からは行動できず、現状を維持してしまうと、いつの間にか最悪の状況になっている。

 

弱い犬ほど良く吠える現象

自分に自信が無い人は、器の小ささを隠そうと表面的に強がったり・きつい言葉を使ったり、高い車や時計を持ったり、不必要に相手を威嚇する。器の大きい人は柔らかく・優しく・親切であり、何か一言をいうときの迫力・説得力が違う。

 

我が友は自らを映す鏡のごとし

自分の近くにいる人間は実は自分と同類が多く、同様の悩みを抱えている。そして、身近な人間の嫌な部分は自分にもある場合が多く、身近な人間を見て、自分に当てはめて反省することをお勧めします。